ガリシアポーク(栗豚)のパエリア - 南欧料理バル TAPAS

ガリシアポーク(栗豚)のパエリア

グランドメニューに仲間入りしました☆

【ガリシアポークのパエリア】

白ワインと一緒に食すと、ワインに心地良い まろやかな甘みが生まれます♫
ぜひご体験頂きたいです(*^^*)
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★ガリシアポーク(ガリシア栗豚)★
どんぐりを与えて育てた“イベリコ豚” に対し、
スペイン・ガリシア州で特産品の栗を与えて育てた「ガリシア栗豚」。
飼育方法が非常に手間とコストがかかるため、ガリシア地方でのみ流通する、スペインでも希少価値の高い豚。
生後28日まで母豚と一緒に育てられた後、脂の質が変わる70日後より、1日約300グラムの栗を5ヶ月間食べさせます。
最終的に、43%以上の霜降りがある豚のみが「ガリシア栗豚」として州の認証を受ける事ができます。
栗を食べた栗豚は、通常の白豚と比べ 50~60%以上霜降りが多く、肉質はジューシーで柔らか。脂もあっさりとした甘みがあります。

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