王室ご用達シェリー - 南欧料理バル TAPAS

王室ご用達シェリー

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王室御用達マンサニージャシェリー、今日からグラス販売いたします☆

【ORLEANS BORBON】
オルレアンス ボルボン
(南部地方 > マンサニーリャ デ サンルーカル地区)

特徴
王室用に造られた極上の品質のシェリー

ブルボン家の支流である、オルレアン家のフランス王ルイ・フィリップの末子、 アントワーヌ・ドルレアン(モンパンシエ公)は、1846年にスペイン王女と結婚し、1849年にアンダルシア地方遠征しました。
その際、サンルーカル デ バラメーダの漁村をとても気に入り、その後移り住んで、トレブレバ(Torrebreva)と呼ばれる土地にブドウを植えました。
1948年、彼の子孫であるオルレアンズ ボルボンのアロンソ王子とベアトリス王女は、シェリーとシェリー ブランデーの ビジネスを始めるためにInfantes de Orleans Borbon(インファンテス デ オルレアンス ボルボン)ワイナリーを創設しました。
それ以来、極上の品質のシェリーが限定的に生産され続け、最近まで王室以外には、ほとんど供給されることがありませんでした。

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